the phenomenological association of japan

日本現象学会

The Phenomenological Association of Japan


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更新日 2017-4-27 | 作成日 2008-05-25

What's New

2017.4.30

ゲオルク・ノルトフ博士講演会
「自己と意識のカギとなる脳活動とは?―健康な心と病んでいる脳から学ぶ」

自己とは何だろう? なぜ、私たちには意識があるのだろう? こうしたかつて哲学の対象だった疑問が、いま脳科学で研究されるようになってきました。『脳はいかに意識をつくるのか』(白揚社)の著者ゲオルク・ノルトフ博士が一般向けに講演を行い、意識のもどらない患者や自己の感覚が変質してしまった患者の脳に見られる活動を解析した結果を挙げながら意識の謎に迫ります。脳の不思議や意識の問題に興味のある方々に向けて、斬新な観点からわかりやすくお話いただきます。英語で講演会は行われますが、イヤホンによる同時通訳有(数に限りがあるため先着50名)。

場所:東京大学本郷キャンパス・福武ラーニングシアター(赤門から入って左手すぐ)
日時:平成29年6月16日(金曜日)
開場:午後4時30分
開演:午後5時(6時30分終了予定)
参加費:無料
同時通訳:希望者には日本語での同時通訳有(先着50名)
主催:新学術領域研究「非線形発振現象を基盤としたヒューマンネイチャーの理解」


詳細ならびに参加希望の方は新学術領域のホームページをご覧の上、参加登録をお願い申し上げます。


2017.4.14

ワークショップ:新しい実在論
Hypertime: an inquiry into time in itself

場所:法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー25階B会議室
日時:2017年4月29日(土)14:00-17:00
主催:平成28年度科学研究費補助金・基盤研究(B)
平成29年度科学研究費補助金・基盤研究(B)
「ベルクソン『物質と記憶』の総合的研究―国際協働を型とする西洋哲学研究の確立」(課題番号:15H03154)



ホームページ: http://matterandmemory.jimdo.com
(連絡)岡嶋隆佑 okajimaryusuke@gmail.com


2017.4.10

The Husserl-Archive
"Workshop Phenomenology"

Freitag, den 21. April 2017 von 9:30–18:30 Uhr in der Bibliothek des Husserl-Archivs, Kerpener Str. 30 (Souterrain) statt
(from 9:30 to 18:30, Friday, 21. April 2017, University of Cologne (Kerpener Str. 30, souterrain) )

くわしくはこちら(in detail (pdf))をご覧ください



2017.3.30

事務局移転のお知らせ

〒565-0871
大阪府吹田市山田丘1番2号
大阪大学人間科学研究科基礎人間科学講座現代思想研究室  
Tel. 06-6879-8075
Email:paj-office@pa-j.jp 

入退会、研究大会への発表申込などは、新事務局へお送りくださるようお願いいたします。


2016.3.30

事務局からのお知らせ
事務局だより(2017年3月)


一部、プライバシーに配慮し、郵送でお送りしたものから変更しておりますので、ご了承ください。

まだ事務局便りが届いていない方は、住所が不明になっているケースが考えられます。事務局までその旨のご一報をください。

事務局便り電子版(pdf)


2017.2.27

国際シェーラー協会会長Guido Cusinato教授講演会のお知らせ
人間のおける「再生への渇望」
ーマックス・シェーラーとともに感情の共有(Sharing Emotion)と他者の現象学について考えるー

3月22日(水)16時15分~(立命館大学)
会場:立命館大学(衣笠キャンパス)、末川記念会館、第三会議室
講演日時:3月22日(水)16時15分~17時35分


http://www.ritsumei.ac.jp/accessmap/kinugasa/
http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=227619&f=.pdf

お問合せ:立命館大学人文科学研究所(jinbun[at]st.ritsumei.ac.jp)[at]を@に変えてください。

「愛の秩序」と「あいだ」の精神病理学
ーマックス・シェーラーの現象学の観点からー

3月26日(日)14時~(一橋大学)
会場:一橋大学(国立キャンパス)、佐野書院
講演日時:3月26日(日)14時~17時


http://www.hit-u.ac.jp/guide/campus/access.html
http://www.econ.hit-u.ac.jp/~coe-res/paper_doc/sano.pdf
*会場の佐野書院はキャンパスの外に位置しますのでご注意下さい。

お問合せ:一橋大学社会学研究科(横山:yoko0603[at]gmail.com) [at]を@に変えてください


2017.2.20

研究会のお知らせ
メタファー研究会
第2回研究大会「M-II 時間のメタファー」

今年の3月で2年目に入るメタファー研究会では、「M-II 時 間のメタファー」と称して、下記手順で第2回研究大会を開催いた します。要旨がほぼ出揃いました。参加は無料です。ご希望の方は ホームページから申し込みをお願いいたします。

場所:関西大学(千里山キャンパス)第1学舎1号館(A棟)A6 01
日時:3月16日(木) 9:30-17:00 +懇親会


プログラム:

9:30-10:00 発表 鍋島弘治朗(関西大学)「人工物と時間のメタファー」
10:00-10:30 発表 岩崎真哉(大阪国際大学)「時間概念再考」 (読み原稿代読)
10:30-11:00 発表 大神雄一郎(大阪大学[院])「日本語の時空間メタファーにおけ る"動き"と"眺め"の表現について」
11:00-12:00 講演 宮原勇(名古屋大学) 「哲学における時間論の系譜」
12:00-13:00 講演 一川誠(千葉大学、時間学会会長)「時間知覚の不良設定問題と錯 覚」
14:10-15:50 時間のメタファーに関するシンポジウム
      谷口一美 「時間のメタファーを巡る理論的変遷」
      本多啓  「時空間メタファーにおける時間概念の多重性について」
      篠原和子 「時間メタファーの言語相対性」
      コメンテーター 一川誠、宮原勇、今井むつみ
16:00-17:00 講演 今井むつみ(慶応大学)「語彙習得とメタファー」


2017.2.2

Call for Papers
the 2017 Annual Conference of the Society for *Phenomenology and the Human Sciences* (SPHS)


Place: Memphis

Date: October 19-21


Click here (pdf or website) for detail.


2017.1.13

講演会のお知らせ
岡山大学文学部主催講演会
「哲学研究の最先端 自我と真理をめぐるヘーゲルとフッサール」

場所:岡山大学津島キャンパス 文法経1号館2階 文学部会議室
キャンパスマップ:http://www.okayama-u.ac.jp/tp/access/soumu-access_tsushima_all.html
津島キャンパスへのアクセス:http://www.okayama-u.ac.jp/tp/access/soumu-access_tsushima_all.html
日時:2017年2月6日 13:30-17:00


プログラム:

13:30-15:00 Andrea Altobrando (Hokkaido University) “On the Purity of the Ego: Husserl and Hegel”
15:00-15:20 Break
15:20-16:50 Giovanna Miolli (University of Padova) “The Relation between Ontology and Epistemology in Hegel’s Conception of Truth”
16:50-17:00 Closing Remarks

*使用言語は英語ですが、質疑には簡単な通訳がつきます。

共催:岡山哲学研究会
問い合わせ先:岡山大学文学部 植村玄輝(uemurag[at]okayama-u.ac.jp)[at]を@にかえてください。

詳しくはこちらをご覧ください。

パンフレットはこちらです。


2016.12.5

講演会のお知らせ
第3回講演会
「ケア・ジェンダー・いのち:北欧における現象学の展開」

場所:明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント17階 C5会議
日時:2017年1月8日(日)15時00分~17時30


詳しくはこちら(ホームページ)をご覧ください。


講演会のお知らせ
第2回研究会
科研「北欧現象学者との共同研究に基づく傷つきやすさと有限性の現象学」

場所:明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント17階 C5会議室
日時:2016年12月23日(金、祝日)13:00~18:00


詳しくはこちら(ホームページ)をご覧ください。


2016.11.30

シンポジウム
「知の受容と創造—思想間の葛藤と対話をめぐって—」

場所:日本学術会議講堂
日時:12月10日(土)午後13時30分から17時まで


【趣旨】
 異なる歴史文化を背景に持つ「外なる知」と出会い、それを学ぼうとするとき、様々なことが起こります。ときには対話、ときには対決、葛藤、反省、自己変容。異なる知の受容は、同時にすぐれて創造的かつダイナミックな作業でもあります。
 文明間の対話の重要性が叫ばれています。しかし、対話するそれぞれが不動なものと前提されてはいないでしょうか。すでに自明の「何々」同士が、相手に対する理解と寛容さをどのように発揮するかという具合に。しかし、こうした見方は、知の出会いのダイナミズムを忘れています。おそらく文明間の対話は、対話するそれぞれの文明がどのように自己を変容させるかという観点を抜きには生じ得ないでしょう。このシンポジウムでは、異なる宗教・思想哲学問の出会いと相互作用を探求してきた研究者、まさに自分自身がそのような出会いの只中にいる研究者が、「異なる知と出会う」とはいかなることであるべきかを議論します。

【提題者】
藤田正勝 (京都大学大学院総合生存学館特定教授)
「“思想間の対話"とは何か、それはなぜ必要か」
小田 淑子(日本学術会議連携会員、関西大学文学部教
「イスラームから日本的宗教を問う」
小倉 紀蔵(京都大学大学院人間・環境学研究科教授)
「日本と韓国の哲学的対話の可能性」
田辺明生(東京大学大学院総合文化研究科教授)
「近代民主主義の基盤としての霊性と異端
~ポストコロニアルインドの課題とユニバーサル・ヒストリー~」

ディスカッサント
中島隆博
(日本学術会議連携会員、東京大学東洋文化研究所教授)


*事前申込不要
*入場無料

主催:日本学術会議哲学委員会
共催:日本哲学系諸学会連合、日本宗教研究諸学会連合


詳しくはこちら(pdf)をご覧ください。


2016.11.22

7th PEACE (Phenomenology for East Asian CirclE)
Phenomenology of Dis/Ability Conference

場所:東京大学駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム2
日時:2016年12月16日(金)-18日(日)
Organized by L2 Project “Philosophy of Disability and Co-existence”, Uehiro Research Division of Philosophy for Co-existence, The University of Tokyo Center for Philosophy (UTCP)


詳しくはこちらのサイトをご覧ください。


2016.11.22

Fredrik Svenaeus氏講演会
"The phenomenology of suffering in medicine"

場所:東京大学駒場Iキャンパス
日時:2016年11月28日(月)15:00-17:00
Organized by L2 project “Philosophy of Disability and Coexistence”, Uehiro Research Division for Philosophy of Coexistence, The University of Tokyo Center for Philosophy (UTCP)


詳しくはこちらのサイトをご覧ください。


2016.11.7

第16回河合臨床哲学シンポジウム
「人称――その成立とゆらぎ」

場所:東京大学弥生講堂一条ホール
日時:12月11日(日)11:00~18:00
参加費:1000円(学生は無料)


詳しくはこちらのパンフレット(pdfファイル)をご覧ください。


2016.11.5

the Husserl-Archive
"Interaktion und Interaktivität:
  Phänomenologische Ansätze zu Kunst und Neuen Medien"

am Freitag, den 25. November 2016, 10-18 Uhr, im Husserl-Archiv Kerpener Str. 30 (Souterrain)
(from 10:00 to 18:00, Friday, 25. November 2016, University of Cologne (Kerpener Str. 30, souterrain) )

くわしくはこちら(in detail (pdf))をご覧ください



2016.11.2

第38回研究大会プログラム

2016年11月26、27日、高千穂大学にて第38回研究大会が開かれます。
参加費:500円

プログラム・要旨集が完成しましたので、ご覧ください。

障害のある方のための質疑応答などに対する補助について
男女共同参画・若手研究者支援WGからの提案によって、障害のある人のための質疑応答などに対する補助について配慮することになりました。
つきましては、補助を必要とされる方は、準備の都合上、事前にご事情についてご連絡くださいますようにお願いいたします。

会費納入のお願い
日本現象学会の学会費(平成28年4月~平成29年3月)は年間3000円です。封筒宛名の右下に表示されている数字は、納入が必要な額(1年度分であれば3000、2年度分であれば6000。また、これまでに余分に納入されている方についてはそれを差し引いた額)を表示しています。会費を先払いされている方は0と表示されます。
5年以上会費を滞納された場合は、自動的に除籍処分(滞納分を納入しない限り再入会不可)になります。封筒の数字が15000以上の方は、今年度中に会費を納入しない場合、除籍となりますのでご注意ください。
3年以上会費を滞納した方には、年報の送付が停止されますので、この点についてもご注意ください。
大会当日に受付にて会費納入を承りますのでよろしくお願いします。

第38回研究大会プログラム
要旨集
シンポジウム要旨(2016.11.2追加)


また、詳しくは
こちらをご覧ください。

2016.10.31

国際シンポジウム
「『物質と記憶』を診断する
 ――ベルクソンと脳・時間・記憶の諸問題」

場所:法政大学・明治大学・大阪大学
日時:11月10日・11日・13日
主催:平成28年度科学研究費補助金・基盤研究(B)
「ベルクソン『物質と記憶』の総合的研究
―国際協働を型とする西洋哲学研究の確立」
(課題番号:15H03154)
後援:ベルクソン哲学研究会、法政大学、明治大学、大阪大学、
福岡大学、九州産業大学



詳しくはホームページ(外部リンク)をご覧ください。


2016.10.3

トーマス・フックス教授講演のご案内
「妄想の間主観性」The Intersubjectivity of Delusions


トーマス・フックス教授 (ハイデルベルク大学、カールヤスパース哲学・精神医学講座教授/現象学的精神病理学セクション長)

日時:2016年10月8日(土)15:00-17:00
会場:東京大学駒場Iキャンパス18号館コラボレーションルーム3
使用言語:英語
事前申し込み不要


詳細はこちらをご覧ください。

「精神医学の社会的基盤」研究会

問い合わせ先:石原孝二 (cishi08 [at] mail.ecc.u-tokyo.ac.jp)※ [at]を@に変換してください。


2016.8.22

国際理論心理学会(ISTP)のお知らせ
ISTP2017 東京大会のお知らせ


2017年に立教大学(東京)で開催予定の国際理論心理学会(ISTP2017)のCall For Paperが送られてまいりました。

ISTP 2017 The Ethos of Theorizing

21th - 25th August 2017
RIkkyo University, Tokyo, Japan


The 2017 International Society for Theoretical Psychology in Tokyo is the 17th ISTP conference and the first one held in Japan. We have chosen “The Ethos of Theorizing” as the 2017 conference theme to reflect the ethical dimension of psychology as subject matter and discipline. Theorizing, including our epistemological and ontological concepts, is deeply embedded in ethical and normative considerations. For example, objectivity is foremost a virtue and truth and truthfulness are clearly interconnected. Thus, theorizing in psychology is not just an activity, but a practice that engages theoretical psychologists deeply and calls us to take responsibility for doing “good” theory. In deconstructing and critiquing the status quo, we also construct theory and build bridges between geographical locations, the past and the present, and the diversity of theoretical commitments. This theme then invites reflections on our incursions into culture and the aims of our theoretical practice.

First submission Deadline: 31 October 2016 (Notification: 15 December 2016)
Final submission Deadline: 31 January 2017 (Notification: 1 March 2017)

詳しくはこちらのファイル(in English)またはホームページをご覧ください。

2016.7.14

会員名簿作成に関するお知らせ

2016年度は会員名簿作成の年となっております。

    つきましては
  • 2015年度末(2016年3月31日)付けの会員の名簿を作成いたします。
  • 昨年度の大会ハガキを出されていない方、あるいは、それ以後に住所等の掲載変更があった方、不掲載を希望される方は、7月末日までにご連絡ください。(ご連絡がない場合には、原則掲載。前回の名簿において指示されている場合にはその指示にしたがいます。また、2015年10月以降に入会された方は、こちらからご確認の連絡をする予定です。)
  • 2016年度現在の所属を掲載いたしますので、所属に変更があった方は事務局までご連絡ください。

2016.6.26

『現象学年報』の掲載可否基準の公開のお知らせ


2016年3月の事務局便りでもお知らせしましたように、公募論文審査手順の公開が男女共同参画・若手研究者支援WGから提案され、昨年の委員会にて承認されました。

つきましては、『現象学年報』の掲載可否基準についてはこちらをご覧ください。


2016.5.25

Call for Papers for the 38th Annual PAJ Conference


The 38th Annual Conference of Phenomenological Association Japan will take place at Takachiho University, Tokyo, on November 26th & 27th, 2016.
The executive committee of PAJ invites Talk Proposals and Workshop Proposals on any topic relevant to phenomenology.
Workshop proposals must be based on joint projects on exploratory or experimental themes.
Please send all submissions to the secretary electronically at paj-office[at]pa-j.jp by Tuesday, May 31, 2016.(Please change [at] to @)


For the details, please check this page.


2016.5.17

公開シンポジウム
まちの技能、地域の創生


時間:2016年6月11日(土)13:00~
場所:立教大学池袋キャンパス1203教室
主催:科研費補助金研究「知のエコロジカル・ターン:人間的環境回復のための生態学的現象学」
参加費:無料


趣旨:
「まち」とは、人が自然環境を改変しながら、集団的な住処とした場所のことである。まちにおいては、全体と部分のさまざまなスケールにおいて、人間と場所がインタラクションし、それによって自然の中で集団生活する技能が生み出される。この「まち」において生み出されている技能を、生態心理学、とくにアフォーダンスの概念を駆使しながら探究することがこのシンポジウムの狙いである。単にまちの現状を分析するだけではなく、まちのなかで生活し、そこを利用している人たちの経験(ユーザーエクスペリエンス)をどのように場所のデザインに活かせるか、生活者と利用者(訪問者)がどのような形で設計に参加できるか、さらに訪問と利用を通して場所のどのような再設計と発展が可能かについても議論する。


詳しくはこちらのページをご覧ください。


2016.4.13

日本学術会議主催学術フォーラム
原子力発電所事故後の廃炉への取組と汚染水対策


平成28年4月23日(土)
場所:日本学術会議講堂( 東京都港区六本木7丁目22番地34号)
主催:日本学術会議
参加費:無料


詳しくはこちら(pdf)をご覧ください。


2016.3.29

事務局からのお知らせ
事務局だより(2016年3月)


事務局便り内でお知らせしていますとおり、今回より電子版の事務局便りをHP上で公開します。
一部、プライバシーに配慮し、郵送でお送りしたものから変更しておりますので、ご了承ください。

まだ事務局便りが届いていない方は、住所が不明になっているケースが考えられます。事務局までその旨のご一報をください。

事務局便り電子版(pdf)


2016.3.29

研究奨励賞

2015年度第4回受賞者は、宮原克典氏(「Perceiving other agents: Passive experience for seeing the other body as the other’s body」)です。

詳しくはこちらをご覧ください。



2015.10.24

リンク切れ修正のお知らせ

国内・海外サイトへのリンク切れを大幅に修正し、いくつかのリンクを追加しました。


このサイトについて

本サイトは、日本現象学会のホームページです。

事務局連絡先

日本現象学会事務局
〒565-0871
大阪府吹田市山田丘1番2号
大阪大学人間科学研究科基礎人間科学講座現代思想研究室
Tel:06-6879-8075
E-mail:paj-office@pa-j.jp

会費納入先

郵便振替
00980-9-109153