the phenomenological association of japan

日本現象学会

The Phenomenological Association of Japan


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更新日 2017-4-27 | 作成日 2008-05-25

What's New

2021.8.2

お知らせ

第5回『フェミニスト現象学入門』オンライン読書会

日時:8月12日(木)14時30分から16時
会場:Zoomオンライン


要参加登録:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe90btVa8MtGH4Gy2_9ZIS2MCFXOgyFFYl3WA8kALeCa-HtLg/viewform?usp=sf_link
どなたでも参加可能(無料)ですので、事前登録のうえ、お気軽にご参加ください。
※議論の場の安全性確保につとめてまいります。登壇者および参加者の安全性確保に懸念が生じた場合、司会者の判断でミュートや強制退出などの対処をさせていただくことがございます。

概要:
昨年出版され、話題を呼んでいる『フェミニスト現象学入門』。この度、1章ごとに執筆者と外部から登壇者をお招きして対談して頂くオンライン読書会を企画しました。第5弾は『フェミニスト現象学入門』第7章「一人暮らししなければ一人前じゃないのか?」の執筆者である池田喬さんと、現代哲学・臨床死生学の研究者である早川正祐さん、そして現象学者で第3回の読書会でもお話ししていただいた宮原優さんにご対談いただきます。

課題図書:『フェミニスト現象学入門』第7章「一人暮らししなければ一人前じゃないのか?」

ポスターはこちらをクリックしてご覧ください
https://drive.google.com/file/d/1bzkgRL_yFq4G79gJgk454g-DGC--F375/view?usp=sharing

お問い合わせ:shojiro.kotegawa[at]gmail.com 國學院大學 小手川まで([at]を@に変えてご連絡ください)
みなさまのご参加をお待ちしています。

2021.8.2

お知らせ

公開シンポジウム「顔身体の進化と文化」

日時:2021年8月23日 (月) 9:45-13:00
会場:立命館大学大阪いばらき (OIC) キャンパス+ Zoom Webinarオンライン


Webサイト: http://kao-shintai.jp/news/0010.html
ポスター(PDF):http://kao-shintai.jp/news/files/20210823_FaceBodySympo.pdf
参加登録: https://tinyurl.com/yzf8sb5d

・立命館大学大阪いばらき (OIC) キャンパス(C棟C372教室)とZoomWebinarのハイブリッド開催です。現地参加(上限100名)、Webinar参加ともに人数制限がありますのでお早めにお申し込みください。 ・感染状況等によっては全面オンライン開催に変更する場合があります。
・参加費は無料です。
・シンポジウムに引き続き12:30から13:00まで立命館大学総合心理学部創設五周年記念セレモニーを開催いたします。

● 概要
コロナ禍の最中、リアルな人間社会の中での顔や身体のあり方が急速に変わりゆく様子を私たちはまさに今、目の当たりにしています。しかし時代、歴史、文化、地域、社会あるいは個人の生涯を広く見渡せば、そもそも顔や身体のあり方は、固定されたものではなくダイナミックなもの、普遍的なものではなく多様なものです。
進化、文化、あるいは社会、発達といった視点から、顔身体の多様なあり方とそのダイナミクスを紐解いていく作業は、リアルな社会の中で混乱する私たち自身が顔身体について再考する手助けとなるはずです。本シンポジウムでは、文化心理学、社会心理学、発達心理学、認知考古学の第一線で研究を進めている先生方がそれぞれの立場から顔身体のあり方を紐解いていきます。
●プログラム
・北山 忍(ミシガン大学)「文化と自己の相互構成過程―遺伝子・文化インタラクションを手がかりに―」
・松本 直子(岡山大学)「人類史における顔身体表現」
・サトウ タツヤ(立命館大学)「記号としての顔身体―記号論的文化心理学の立場から」
・山口 真美(中央大学)「発達からたどる顔身体の進化と文化」
・金沢 創(日本女子大学)コメント
・全体討論
お問い合わせ:高橋康介(顔身体学計画班A01-P02 / 立命館大学総合心理学) takahashi.kohske[at]gmail.com([at]を@にかえてお送りください。)

2021.7.28

お知らせ

第4回『フェミニスト現象学入門』オンライン読書会

7月30日(金)13時から14時
会場:Zoomオンライン


要参加登録:
https://bit.ly/pheminist202107
どなたでも参加可能(無料)ですので、事前登録のうえ、お気軽にご参加ください。
※議論の場の安全性確保につとめてまいります。登壇者および参加者の安全性確保に懸念が生じた場合、司会者の判断でミュートや強制退出などの対処をさせていただくことがございます。

概要:
昨年出版され、話題を呼んでいる『フェミニスト現象学入門』。この度、1章ごとに執筆者と外部から登壇者をお招きして対談して頂くオンライン読書会を企画しました。第4弾は『フェミニスト現象学入門』第5章「外見を気にしてはいけないのか?」 の執筆者である佐藤愛さんと、人類学者であり『ダイエット幻想』の著者である磯野真穂さんにご対談いただきます。

課題図書: 課題図書:『フェミニスト現象学』(ナカニシヤ出版、2020)第5章「外見を気にしてはいけないのか?」
関連図書:磯野真穂『ダイエット幻想』(ちくまプリマー新書、2019)

ポスターはこちらをクリックしてご覧ください
https://drive.google.com/file/d/1adq0hVzMera08cAUjAoWPDhH4_t1O9Ep/view?usp=sharing

お問い合わせ:shojiro.kotegawa[at]gmail.com 國學院大學 小手川まで([at]を@に変えてご連絡ください)
みなさまのご参加をお待ちしています。

2021.6.4

研究大会個人研究発表・ワークショップの募集

第43回研究大会は、2021年11月6日(土)・7日(日)にオンラインで開催することが決定しました。
今大会で発表を希望される方、ワークショップ開催を希望される方は、要領を読み、発表要旨を事務局へwordファイルを添付のうえ、電子メールにて提出してください
 *発表要旨は電子メールにて受け付けます。
 *外国語(英語・ドイツ語・フランス語)での発表が可能になりました。
  (Please check this page for the details.)


詳しくはこちらをご覧ください。

2021.6.3

お知らせ

第3回『フェミニスト現象学入門』オンライン読書会

日時:6月30日(日)18:00〜19:00
会場:Zoomオンライン


要参加登録:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeqHyowV-GQlU38JNcul95MikzK9jPfRbQirUjhA_CEqMJ8gQ/viewform?usp=sf_link
どなたでも参加可能(無料)ですので、事前登録のうえ、お気軽にご参加ください。

概要:
昨年出版され、話題を呼んでいる『フェミニスト現象学入門』。この度、1章ごとに執筆者と外部から登壇者をお招きして対談して頂くオンライン読書会を企画しました。第3弾は第1章「フェミニズム現象学とは何か?」第2章「女の子らしい身振りとは何か?」の著者・中澤瞳さんと、『フェミニズムはもういらない、と彼女は言うけれど』(晃洋書房、2020)の著者であり社会学者の高橋幸さんにご対談いただきます。

課題図書1:『フェミニスト現象学入門』第1章「フェミニズム現象学とは何か?」
課題図書2:同第2章「女の子らしい身振りとは何か?」
ポスターはこちらをクリックしてご覧ください
https://drive.google.com/file/d/19Ejs0DpAF9Y_r9lf2vALo1_MVwabtdqA/view?usp=sharing

お問い合わせ:shojiro.kotegawa[at]gmail.com 國學院大學 小手川まで([at]を@に変えてご連絡ください)
みなさまのご参加をお待ちしています。

2021.5.18

お知らせ

『倫理学 論究』、vol. 7, no. 1刊行について

関西大学の品川哲彦先生より以下のようなご連絡をいただきましたのでお知らせいたします。

関西大学の品川哲彦と申します。関西大学倫理学研究会の電子ジャーナル『倫理学 論究』、vol. 7, no. 1を刊行しましたので、ご案内いたします。本号の内容は、以 下のとおりです。有馬斉氏の著書『死ぬ権利はあるか』(春風社、2019年)について のコメントと応答、生命倫理学に関するテーマを扱った論文2編。それに弊誌はvol 4, no. 2(2017年)で現象学的倫理学を扱っておりますが、本号はフェミニスト現象学 に関する書評を掲載しております。下記のURLで出てくるトップページの左側、vol. 7, no. 1をクリックすると本号のもくじ(各論稿へのリンクつき)をご覧になれます。

http://www2.itc.kansai-u.ac.jp/~tsina/kuses/kuses.htm

本号の内容 pp. 1-4
〈コメントと応答〉
書評 有馬斉『死ぬ権利はあるか――安楽死、尊厳死、自殺幇助の是非と命の価値』(品川哲彦) pp. 5-17
品川哲彦先生の書評への応答 Part I(有馬 斉) pp. 18-26
有馬斉氏の当日のリプライにたいするコメント(品川哲彦) pp. 27-31
品川哲彦先生の書評への応答 Part II(有馬 斉)pp. 32-40
拙評「有馬斉『死ぬ権利はあるか』」に関する誤解とすれ違いについて――あるい は、倫理学の論文を書くということ(品川哲彦) pp. 41-63

〈論 文〉
鎮静の倫理を検討することの意義について(有馬 斉) pp. 64-73
『認知症患者安楽死裁判』の投げかけるもの(品川哲彦)pp. 74-89

〈書 評〉
フェミニスト現象学の「限界」──稲原美苗・川崎唯史・中澤瞳・宮原優編『フェミ ニスト現象学入門』を読む(魚住洋一) pp. 90-106

2021.4.21

お知らせ

第2回『フェミニスト現象学入門』オンライン読書会

5月9日(日)13:00〜14:00
会場:Zoomオンライン


要参加登録:
https://docs.google.com/forms/d/1y7INdW5YgJL0hI7Rc6GwC_bELdz04vT83yT1CRvaJ3w/edit
どなたでも参加可能(無料)ですので、事前登録のうえ、お気軽にご参加ください。

概要:
昨年出版され、話題を呼んでいる『フェミニスト現象学入門』。この度、1章ごとに執筆者と外部から登壇者をお招きして対談して頂くオンライン読書会を企画しました。第2弾は第3章「妊娠とは、お腹が大きくなることなのだろうか?」第4章「なぜ月経を隠さなくてはいけないのだろうか?」の著者・宮原優さんと、『マザリング——現代の母なる場所』(集英社、2020)の著者であり映像作家・文筆家の中村佑子さんにご対談いただきます。

課題図書1:『フェミニスト現象学入門』第3章「妊娠とは、お腹が大きくなることなのだろうか?」
課題図書2:同第4章「なぜ月経を隠さなくてはいけないのだろうか?」
ポスターはこちらをクリックしてご覧ください
https://drive.google.com/file/d/1IICRf-EWiqnEjP0DlYOicJA5uUIgXUR-/view?usp=sharing
お問い合わせ:shojiro.kotegawa[at]gmail.com 國學院大學 小手川まで([at]を@に変えてご連絡ください)
みなさまのご参加をお待ちしています。

2021.4.9

お願い
住所・所属の変更について

会員名簿の登録情報に変更のあった方は、下記のグーグルフォームからご記入ください。

https://goo.gl/forms/G3ziknS3PMqnz2nt2

2021.4.9

事務局移転のお知らせ

〒657-8501
神戸市灘区六甲台町1-1神戸大学人文学研究科
中真生研究室
Email:paj-office@pa-j.jp 

入退会、研究大会への発表申込などは、新事務局へお送りくださるようお願いいたします。


2021.3.23

お知らせ

國學院大學 小手川先生より下記のようなお知らせをいただきました。

『フェミニスト現象学入門』オンライン読書会

日時:4月7日(水)18:00〜19:00
会場:Zoomオンライン


要参加登録:
https://docs.google.com/forms/d/1y7INdW5YgJL0hI7Rc6GwC_bELdz04vT83yT1CRvaJ3w/edit
どなたでも参加可能(無料)ですので、事前登録のうえ、お気軽にご参加ください。

概要:
昨年出版され、話題を呼んでいる『フェミニスト現象学入門』。この度、1章ごとに執筆者と外部から登壇者をお招きして対談して頂くオンライン読書会を企画しました。第1弾は第6章「どこまでがセクシュアル・ハラスメント?」の著者・山本千晶さんと、イスラーム・ジェンダー研究がご専門で「セクシュアル・ハラスメントの翻訳」をめぐる論考も書かれている後藤絵美さんにご対談いただきます。

課題図書1:
『フェミニスト現象学入門』第6章「どこまでがセクシュアル・ハラスメント?」(語り手:山本千晶)
課題図書2:
『「みえない関係性」をみせる』第8章「言葉が動くとき——『セクシュアル・ハラスメント』の誕生、輸入、翻訳」(語り手:後藤絵美)

みなさまのご参加をお待ちしています。

2021.3.10

お知らせ
Würzburg大学サマースクールのご案内

北海道大学田口先生より下記のようなお知らせをいただきました。

Würzburg 大学で、以下のようなサマースクールが開催されます。

Summer Module Course “Affective Intentionality in Medieval Philosophy and Phenomenology”
7月26日〜30日(オンライン)
申し込み〆切 3月31日

https://www.philosophie.uni-wuerzburg.de/studium/summer-module-course-affective-intentionality

ご関心をお持ちの方は、直接ご応募頂いても結構ですが、推薦を希望される方は、北海道大学・田口茂(tag[at]let.hokudai.ac.jp [at]を@に変えてください)までご連絡ください。選考なしで参加できる可能性があります。

2021.3.5

新学術領域研究「顔身体学」よりお知らせ
関本幸・クリストファー・ブラウン著「Race and the Senses: The Felt Politics of Racial Embodiment」合評会

開催趣旨:
人種をめぐる従来の研究においては、社会的構築物としての人種や人種的差異がいかに「見られるか」に力点がおかれてきました。顔身体科研でもご発表頂いた関本幸先生とクリストファー・ブラウン先生の新著『人種と様々な感覚』(Race and the Senses: The Felt Politics of Racial Embodiment, Routledge, 2020)においては、人種や人種的差異が視覚だけでなく、複数の感覚を通じて「感じられる」ことに焦点があてられ、そうした感覚が科学的には存在しない「人種」の再生産や、それに基づく人種差別にいかに関連しているかが論じられます。本合評会では、顔身体科研の哲学班・人類学班・心理学班で活躍する若手研究者にご登壇頂き、関本先生への質問・コメントを通じて、本著作の意義や分析の拡がりについて議論を深められたらと思います。人種や人種差別に関心をもつ人は必読の本となっておりますので、多くの方のご参加をお待ちしております。

場所:Zoomオンライン会場
2021年3月17日(水) 10:00-12:35(日本時間)


参加費無料・要参加登録
参加登録は以下よりお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc3S9suglUMSTUQ7FJaAepz8yvxMcZ1Fr6DZwkP35RDel1IdA/viewform?usp=sf_link

プログラム(敬称略):
10:00–10:05 開始あいさつ
10:05–10:25 書籍の概要(関本幸・ミネソタ州立大学・著者)
10:25–10:40 発表(野々村伊純・東京大学)
10:40–10:55 発表(國領佳樹・立教大学)
10:55–11:10 著者からの応答

11:10–11:15 休憩

11:15–11:30 発表(後藤真実・東京外国語大学)
11:30–11:45 発表(小林恵・愛知県医療療育総合センター発達障害研究所)
11:45–12:00 著者からの応答:
12:00–12:30 フロア質疑
12:30–12:35 終了あいさつ
お問い合わせ:contact[at]kao-shintai.jp ( [at]を@に変えて送信してください)まで

2020.12.11

新学術領域研究「顔身体学」よりお知らせ
公開シンポジウム「障害と身体運動、間身体的交流:パラスポーツとリハビリテーション」開催

場所:Zoomオンライン会場
日付:12月28日 10:00-12:00(日本時間)


プログラム:
10:00-10:10 趣旨説明 河野哲也(立教大学文学部)
10:10-10:40 牧野遼作(広島工業大学)「身体の動かし方を他者に伝え,気づかせる: リハビリテーションでの専門家とクライアント間の微細な相互調整」
10:40-11:10 マセソン美季(日本財団パラリンピックサポートセンター)「パラスポーツの経験から(仮)」
11:10-11:25 長滝祥司(中京大学) 指定討論
11:25-12:00 全体討論と質疑応答

参加申込は以下URLよりお願いいたします。
登録締め切り:12月25日正午まで
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc3a_YERu0tJqlpD4KHW_2lKHn1SKGOfTotz5swBcv-FIpraA/viewform
zoomURLは12月25日中に参加登録された方宛にBCCでお送りします。一部メーラーでスパム扱いになることが確認されておりますので、届かない場合には、迷惑メール内をご確認いただけますと幸いです。

2020.11.6

お知らせ

日本現象学会委員会は、委員会として、
「日本学術会議第25期推薦会員任命拒否に関する人文・社会科学系学協会共同声明」
に発出主体として参加することといたしました。
声明は以下の通りです。参加学協会一覧につきましては、こちらのPDFをご参照ください。

日本学術会議第25期推薦会員任命拒否に関する人文・社会科学系学協会共同声明(2020(令和2)年 11 月 6 日)
私たち人文・社会科学分野の104学協会(内、4学会連合を含む)および115の賛同学協会(内、1学会連合を含む)は、日本学術会議が発出した2020(令和2)年10月2日付「第25期新規会員任命に関する要望書」に賛同し、下記の2点が速やかに実現されることを強く求めます。
1.日本学術会議が推薦した会員候補者が任命されない理由を説明すること。
2.日本学術会議が推薦した会員候補者のうち、任命されていない方を任命すること。

2020.11.6

お知らせ
2020年度第42回研究大会について(※第42回研究大会のプログラムを修正しました。(11月21日))

本年度の大会はオンライン開催となりました。

場所:オンライン
日付:2020年11月28日(土)、29日(日)
で開催されます。


オンラインのため参加登録が必須となっております。登録していただいた方にのみ参加に必要なURLが配信されます。
お申し込み期限は 11/27(金) 12:00 とさせていただきます。

会員の方はこちらからご登録ください。(無料)
(今年度・前年度以前の会費が未納の方は参加登録にあわせてご納入ください。納入状況をお知りになりたい方は、事務局 paj-office[at]pa-j.jp までお問合せください。[at]を@に変更してお送りください。)

非会員の方の参加費は1000円となっております。こちらからご登録ください。

プログラムはこちらです。 (※11月21日修正)

要旨集はこちらです。
ワークショップの要旨はこちらです。
シンポジウムの要旨はこちらです。


2019.12.18.

お知らせ
「研究奨励賞」について

2019年度の第9回受賞者は、田鍋良臣氏(「ハイデッガーの人種論−−総長期の思索を中心に」)に決定いたしました。


研究奨励賞の詳細および過去の受賞者についてはこちらをご覧ください。

2018.11.18

お知らせ
現象学年報のバックナンバーの公開について


総会でもお知らせしましたように、現象学年報のバックナンバーを公開開始しました。
公告(http://pa-j.jp/pg14.html)には、J-Stageにて公開となっておりますが、現在手続き中であるため、暫定的にHP(http://pa-j.jp/pg104.html)で公開しております。

2016.6.26

『現象学年報』の掲載可否基準の公開のお知らせ


2016年3月の事務局便りでもお知らせしましたように、公募論文審査手順の公開が男女共同参画・若手研究者支援WGから提案され、昨年の委員会にて承認されました。

つきましては、『現象学年報』の掲載可否基準についてはこちらをご覧ください。


2015.10.24

リンク切れ修正のお知らせ

国内・海外サイトへのリンク切れを大幅に修正し、いくつかのリンクを追加しました。


このサイトについて

本サイトは、日本現象学会のホームページです。

事務局連絡先

日本現象学会事務局
〒657-8501
神戸市灘区六甲台町1-1神戸大学人文学研究科
中真生研究室
E-mail:paj-office@pa-j.jp

会費納入先

郵便振替
00980-9-109153